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やまぼうしで展覧会やイベントをご一緒させていただいた方々をご紹介(順不同・敬称略)

大胆かつ繊細な花の世界が多くの人を魅了し続ける永順と、美しく可憐な花をよりいっそう輝かせる器のコラボレーション。
1995年より画業をスタートし、絵画のみならず、ガラス、陶器、着物の染付けなど幅広い制作活動を続けている。
「編んで楽しく・着て楽しく・見て楽しい」をテーマに、手編みの温かさに溢れた美しいニット・アートの世界。
須田 菁華
電動ではないロクロを蹴り、絵筆を走らせ、松薪で登窯を焚き、上絵窯を焚く。明治の初代から手法を四代に亘り守り続ける唯一の窯。
人間国宝・山本陶秀先生の四男にして岡山県重要無形文化財。備前焼の伝統を大切にしながらも常に新しい作風へと挑戦している。
伝統を大切にしながらも、情熱を持って常に新しい要素を加え、寄木細工を現代、そして未来の箱根の工芸へと生まれ変わらせている。
染の文化が古くから伝わる京都に生まれ、”染”が持つ鮮やかさと美しさ、 その可能性をさらに広げるために国内外で活動中。
桜を永遠のテーマとして桜が象徴する日本人の心、癒しの心を水墨画・墨彩画・日本画として描き続けている。
1971年頃より広告デザインを手掛け、デザイナー、アーティストディレクターを経て、1980年イラストレーターとしてデビュー。
有職御人形司 伊東家の長男として京都に生まれる。大学卒業後、父 十二世 久重のもと本格的に御所人形師の道に入る。
「毎日使うものだからこそシンプルで美しく、そして頑丈に」をコンセプトに、日々の暮らしを彩る漆作品を幅広く制作。
三重県伊賀に七代続く伊賀焼の窯元。海、山、湖、川に囲まれた地で職人によって丁寧に作られる土鍋たち。
藤井 勘介
箔や墨、鉛筆、水彩、岩絵具など多彩な画材と技法を使って、華麗な装飾美を持つ作品を発表し続け、やまぼうしでの所蔵多数。
藤井 連
独学で貼絵を始める。金魚や蛙、花などを独自の視点で切り取り、生命を与える。2013年に父・勘介氏との親子展を開催。
高橋 裕美
中国やアジア各国を旅して、その土地で出逢った貴重な古布や古金具を使いバッグを制作する。
佐賀・鍋島段通織元。鍋島藩御用品として三百年続く鍋島段通の織元。技術・美しさ共に最高の日本が誇る伝統工芸。
和魂洋彩をテーマに、江戸時代の古伊万里と19~20世紀初頭の仏・英・蘭のアンティークを取り扱う骨董店。
5000年の歴史を持つエジプトから、上質かつシンプルを追求した作品を日本に紹介します。
衣食住にまつわる道具と手仕事を紹介するギャラリー&ショップ。故 洋画家・朝井閑右衛門のアトリエ敷地内。
日本におけるカリグラフィーの第一人者。やまぼうしではオリジナルレッスンを開催。
音楽ライター。貴志康一、二村定一等の研究家。 関西を中心に、蓄音機によるコンサート活動も盛んに行っている。
江戸古典落語においては若手随一と賞される噺家。やまぼうしでは年2回落語会を開催中。
ウェールズ生まれの日本の作家、ナチュラリスト。長野県黒姫の「アファンの森」は、森の再生活動において先駆的存在。
香研究会IRI代表。世界の香・香文化の歴史の調査研究、香木・天然香料の供給の実態調査、香の薬効を科学的に解明する活動を行う。
草原のチェロと称されるモンゴルの代表的な弦楽器・馬頭琴。韓国を拠点に世界的に活躍する奏者。
ギターとピアノによるコラボユニット。クラシカルな曲からポップ、ラテン、映画音楽などを幅広くアレンジ。
日本におけるウード奏者の第一人者。音楽を通した文化・国際交流も盛んに行っている。